会社沿革

1976-1982
創業・基盤構築期
1976年 6月
横浜輸送(現バンテック)とチクシ鋼板(現 紅忠コイルセンター九州(株))の出資により会社設立
資本金4,000万円
1976年 12月
操業開始
大割スリッターライン1基 加工能力4,000t/月
1980年 3月
チクシ鋼板(現 紅忠コイルセンター九州(株))が萬自動車工業(現(株)ヨロズ)と勝山プレス工業(現ユニプレス九州(株))に株式譲渡
1983-1990
設備拡充と生産力強化期
1983年 4月
新工場完成
大割スリッターライン2基 加工能力8,000t/月
1984年 4月
日産トレーデイングと丸紅が資本参加
資本金9,000万円
1990年 5月
新母材倉庫完成
1991-2002
技術革新と品質向上期
1991年 3月
広巾スリッターライン導入(6フィート)
大型スリッターライン3基 加工能力12,000t/月
1999年 12月
ISO9002(品質システム)認証取得
2003-2010
環境対応と効率向上期
2003年 3月
ISO14001(環境システム)認証取得
2007年 12月
ミニレベラーライン導入 加工能力1,000t/月
2011-
IT化と新体制整備期
2011年 4月
リアルタイムWebシステム(K-FORS)稼働
2012年 4月
日産トレーデイングから鉄鋼物流事業を移管
2017年 8月
新社屋完成
2019年 8月
工場棟 空調設備導入
2025年 3月
安全・防犯カメラ導入
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